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Stay / GARNET CROW

stayn.jpg

Stay
作詞:AZUKI七 作曲:中村由利 編曲:古井弘人

君のいない哀しみに囚われたこんなままで
何処へゆくというのか


ついに、このアルバム紹介も最後の1曲となりました。
誕生日時点で最新リリースだった、GARNET CROW 「STAY~夜明けのSoul~」から、
アルバムタイトル曲である「Stay」をセレクトしました。

アルバムを選曲してたとき、倉木麻衣⇒GARNET CROW で終わりたかったんですよ。
今後、この2組が自分の音楽活動の中心になっていくだろうし。
自分にとっての「これから」を表現するために、この並びを大事にしました。
だから倉木麻衣は「touch Me!」にしなかった、というわけですよ。

それと、「変化」をテーマにした「わたしの、しらない、わたし。」と、
「GARNET CROW であり続ける」という意思表示をした「Stay」っていうタイトルが、
対照的ですごい面白いな~と思ったりもして。

好きになる曲って、イントロを聴いただけで、または歌いだしを聴いただけで、
どこか世界に引き込まれてそのまま夢中になることが多いんですけど。
これがまさにそうでした。

 remembrance... 昨日みた映画のよう

この歌い出しのフレーズだけで好きになりました。サビまで行ってないのに、
「あぁ、もう、絶対好きだ、これ」と。なんか、そういうことってありますよね?w
でも、なんだかんだで、このアルバムは「Hello Sadness」が一番人気っぽいですねw
僕は1曲選べって言われたら「Stay」だけどな~…。

以下、Garnet Scop VOL.028 に掲載されていたアルバムインタビューの中から、
「Stay」に対してのメンバーからのコメントです。

中村由利:
ひらめき、アドリブ、自由、そんなキーワードが詰まった曲です。自分の音楽に対する情熱をギュッと詰め込んだ曲です。心の内面を飾ることなく素直にメロディーとコードにのせて作りました。きっともうこんなコード進行やメロディーは出てこないような気がします。この曲が形になって完成した事で作曲や歌うことに対して自信が持てました。

古井弘人:
個人的にはすごくやりがいのある一曲でした。とっておきの一曲にしたかったので、私の個人的なレベルでの完成度はとても満足している一曲であります。

岡本仁志:
アルバムタイトル曲。どっしりしてます。ちりばめられたセブンスのコードが素敵。

AZUKI七:
曲に性別があるとしたら♂ですね。

>> [TWO-FIVE]Memories 25th anniversary
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わたしの、しらない、わたし。 / 倉木麻衣

all_my_best.jpg

わたしの、しらない、わたし。
作詞:倉木麻衣 作曲:望月由絵 編曲:池田大介、Shun Sato

あぁ言えばこう言う口塞いで
今すぐ私を目覚めさせて


もう、ここまで来ましたか。ついこないだ武道館で聴いてきましたねw
倉木麻衣10周年を象徴する曲として、この曲をセレクトしました。
「touch Me!」にしようかな~って思ったんですけどねぇ。新しい方にしておきました。

数々のテレビ出演、そして有休取って行ったラゾーナ川崎でのタッチ会。
いやぁ、本当に最近ですね。「今」って言ってもいいくらいw
ここ最近の活動のおかげで、「倉木麻衣」っていう名前を出しやすくなりましたw

しかしまぁ…何度も言いますけど、変わりましたねぇ…。
2回ほどFCの更新を迷った覚えがあるので、少なくとも2年は冷めてたわけですけどw
10周年くらいはFC会員として迎えよう、と。信じる気持ちは大切ですねw

振り返れば、2008年夏のFCイベント。こちらをご参照下さい。
「これでFC継続するか否か考えようかと思ってw」とか書いてますねwリアルですw

「自分の音楽を見つめなおして、『倉木麻衣オリジナル』を作りたい」。
この言葉に反応したファンがどれだけいるか…スルーした人も多いかもしれません。
でも、当時倉木麻衣に対してブレイクスルーを期待していたのもあって、
この言葉っていうのは本当に印象的でした。

そんな中発売された「24 Xmas time」は、あまり取り上げられませんが、
今の新しい倉木麻衣の幕開けだったわけです。PVの雰囲気も変わりましたし、
デビュー当時のような「格好良さ」が戻った感じがしましたしね。

こうしてファンを続けていると、こういう「変化する瞬間」を味わえるときがあります。
だからこそ、信じる気持ちが大切なんだと。ファンは続けるべきだと。実感しました。
ね…。大切ですよ??w

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トーキョー ('09 spring ver.) / 美元智衣

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トーキョー ('09 spring ver.)
作詞:美元智衣 作曲:美元智衣 編曲:MissTy、池田大介

窓の外見上げれば灰色の空が
僕は今ここでなにやってるんだろう


少し前まで、「MU-GEN」というビーイング系の音楽番組がやってたんですけど。
その番組を見たり、MFMを読んだりしてる中で、気になり始めたのが、美元智衣さん。
もともとアコースティック系の音楽は好きなので、入りやすかったというのと、
この方のバックグラウンドが独特で、それに共感したというのもありましたかね。

で、気になり始めたきっかけになった曲「Miss You」を買いに行ったら、
悲しいことに置いてなくて、代わりに「再出発 (はじまり)」のアルバムを購入しました。
その後、「Miss You」も無事購入し、僕の美元智衣ライフが始まりました。

基本的に東京を拠点にして活動する歌手だと聞いていたので、
「上京したら絶対にライブに行きたい」と思っていたんです。
そして、4月5日、丸の内ビルで行われたフリーライブに参加したわけです。
いやぁ、社会人になって初めての日曜日じゃないですか。元気ですね、我ながらw

東京に来て、東京のド真ん中で聴く「トーキョー」は、なかなか印象的でした。
その後、アルバム「I miss you」のキャンペーンに何度か参加し、
その度にサインを頂いて、会話して、握手してたら、顔と名前を覚えられた、とw
大阪から上京してきた、というのを巧みに利用しました(汚)

タイトルにこうして「'09 spring ver.」と書いてあることだとか、
こっちに来て一番最初に活発に動いたのが美元智衣さんのライブだったので…。
僕にとっての「上京」を象徴するような曲であり、歌手であるわけです。
何年経っても、この曲を聴くたびに「2009年の春」を思い出すのでしょう。

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雪どけのあの川の流れのように / 三枝夕夏 IN db

yuki_doke.jpg

雪どけのあの川の流れのように
作詞:三枝夕夏 作曲:三枝夕夏 編曲:葉山たけし

確かな物もなく 現実に身をゆだねて
さすらう枯れ葉のように 沈みそうで浮かんでいる
見つめる君以外はすべて 不確かな物ばかりだね


コナンを見ていたので、存在だけは知っていたという感じだった、三枝夕夏 IN db。
ファンになったきっかけは、「君の愛に包まれて痛い」のPVでした。可愛すぎましたw
ここまで純粋にビジュアルだけでファンになったのはこの人だけですw

その後…ベストアルバムを買ったり、パン工場でのライブに行ったりして。
いやぁ、初めてライブで見たときの可愛さと言ったら…スーパーハイテンションでしたw

で。そんな三枝夕夏 IN db から、悩みに悩んでこの1曲をセレクトしました。
この曲は…握手会イベントが行われて、それに参加しましてですね。
それはそれはもう、握手会というもの自体初めてだったので…すごい緊張でしたが、
本当にあの1日のことは忘れられませんね。あの可愛さw
三枝さんが手の血管フェチだっていうから、血管見せ合ったんですよねw
いやぁ、本当、忘れられないですw

加えて…このイベントのあった直後から、就職活動が本格化しましてですね。
このイベントで元気を貰って就活に望んだ記憶があります。

そう言えば…この曲の発売前に行われたバレンタインライブにも参加したんですよ。
そのライブで、当時未発売の新曲として披露されたんですが。
語りのところがねぇ、あるって知ってたんですが、それはそれはドキドキしましたねw
そしてこのライブの後、会場でファンクラブに入会したっていうw

来年1月に行われる東名阪ツアーをもって、解散することが発表されました。
本当に残念ですが…中途半端なことが嫌いな方なので、
真剣に悩んで出した結論だと思うし…。引退しても応援したいなと思いますね。

しかし…この曲に関連した数々のイベント、参加しといて本当によかった。
三枝さんとの、たくさんの思い出が詰まった1曲です。

>> [TWO-FIVE]Memories 25th anniversary

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Like a little love / 竹井詩織里

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Like a little love
作詞:AZUKI七 作曲:徳永暁人 編曲:小林哲

離れた時の中で愛を感じてる
不思議な力が祈りの中
降り注ぐように 見えるでしょう


なんだか久しぶりな気がしますが。オリジナルアルバムの曲紹介です。

竹井詩織里。通称しおりん。実は、GARNET CROW よりも前から好きだったりして。
坂井さんが亡くなって以降、何かとビーイングの歌手に注目することが増え、
そんな中で、一番最初に気に入ったのがこの竹井詩織里でした。

その時はまだ、GARNET CROW のことをほとんど知らなかった状態だったので、
「桜色」や、この「Like a little love」を作詞したAZUKI七のことも知りませんでした。
「この曲すごい詞だけど…AZUKI七…って、誰?w」みたいな。

ガーネット向けとはまた違った世界観の詞ですが、どこか七さんらしさがあります。
特にこの曲は本当にAZUKI七!って感じがしますw
「君に恋してる」も七さんの作詞ですが、あんな可愛い詞も書くんだって感じですw
その辺りはやっぱりボーカリストのことを意識して詞を書かれてますよね。

竹井さんはボーカリストとしても実力のある人だったし、
この方の書く詞も好きなんですが…残念ながら、人知れず引退したような感じです。
公式に発表はされてないので、GIZAで何かしてたりするかもしれませんが。

CDの選曲をしているとき、「つながり」とどっちにしようか迷ったりしました。
「つながり」もすごいいい曲で大好きなんですけど…。
やっぱり、「作詞:AZUKI七」っていうのが…って、ここでも七様プッシュw

この曲…オリコン最高位59位だそうです。こんな名曲が…世の中おかしい…w
AZUKI七の描く遠距離恋愛。どうぞご堪能下さい。
僕の中で、この詞に出てくる登場人物は竹井詩織里ではなく、AZUKI七です。

>> [TWO-FIVE]Memories 25th anniversary

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君を飾る花を咲かそう / GARNET CROW

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君を飾る花を咲かそう
作詞:AZUKI七 作曲:中村由利 編曲:古井弘人

旅立つ君へ僕が出来ること
何もないけれど強く生きるよ
優しい君が 躊躇わずに ゆけるように…


ZARDの追悼コンサートに中村由利がゲスト出演していたという、わかりやすい理由でw
「GARNET CROW Best」を聴いたら、見事に泣けてしまったのがこの曲でした。
この曲がなかったら、ガーネットのファンにはなってない。

当時、坂井さんが亡くなって、その痛みを引きずっていた時期だったんですが…。
そのときの自分の気持ちを、ものの見事に表現した曲でした。

このボーカル声が気持ち悪くて受け付けない…と、ずーっと思ってましたけど。
でも、それは違うんだと。声が歌詞を生かし、歌詞が声を生かしてるんだと。
この中村由利とAZUKI七の相乗効果に気づいたとき、僕はもう虜になっていましたw
それに気づかせてくれたのが、この曲だったわけです。

ほとんどスルーだった曲も改めて聴きなおしてみると…なんていい曲なんだとw
しかも、よく聴いてみると、とんでもない歌詞じゃないかと。
このAZUKI七って人、普通に天才じゃないかと。大発見しちゃいました。

この曲を聴くたびに、GIZAの事務所へ献花しに行ったときの光景がよみがえります。
実際、中村由利が知人の葬儀に出席した時の感情を曲にしたものだそうで。
そのことを伝えてなかったのに、七さんがそういう詞を書いてきたっていう。
まさに、心の通じ合った天才同士だからこそ出来た、奇跡の1曲というわけです。

「君を飾る花を咲かそう」。なんてすごいタイトルなんでしょう。
「強く生きる」って…どういうことなんだろう、と、今でもふと思うことがあります。

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影 / 柴咲コウ

kage.jpg


作詞:柴咲コウ 作曲:渡辺未来 編曲:前嶋康明

君が幸せ掴むように
偽日になり 祈ろう


このブログでも一度取り上げたことがございますが…。柴咲コウの「影」です。
チャゲアスとかビーイングの話ばかりの中に出てくると、
Kinki Kids 並に意外なところ攻めてきたって感じかもしれませんけど。

大学時代、電車に1時間ほど乗って通学してたんですけども。
今と違って電車がガラガラだったんで、電車の中で小説を読んでたんですよね。
すごいときは週に3冊くらいのペースで読んでた時期がありました。

あんまり、小説とか読まない人だったんですけど、不意に読みたくなって。
適当に買ったのが、東野圭吾の「仮面山荘殺人事件」でした。
これがけっこう面白くってですねぇ…意外にも。けっこうマイナーかもしれませんがw
その後、この東野圭吾って人が超売れっ子の作家であることを知りw
この人の作品を中心に本を読んでいった、という感じです。

で、その東野作品の中でも、トップクラスの人気を誇る「白夜行」という作品があり、
そのドラマの主題歌になっていたのが、この「影」です。
「白夜行」はねぇ、かなりすごい作品でしたねぇ…あの分厚さといい。
どんな話だったか、ちょっと忘れてしまったんですがw

原作ですと、あのラストにはドラマとは違う解釈ができまして。
その辺りは、「白夜行」の続編と言われている「幻夜」を読むとわかるようになってます。

なんか…「白夜行」の話だけで終わってしまいそうですけどw
主題歌である「影」は、見事にこの「白夜行」の世界を表現している曲です。
女優なのに、こんな歌詞が書けてしまう柴咲コウって、実は天才なんじゃないかと。
そう思ってから、この人のアルバムを全部集めましたよ、とw

でも、やっぱりこの曲が一番好きです。

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コトバにできない想い (Album Version) / Water

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コトバにできない想い (Album Version)
作詞:MIZUE 作曲:Water 編曲:富岡ヒロミチ

二つの影が寄り添った 夕暮れの匂い
今もまだ 忘れられずに つい立ち止まる


Water (小林理恵子) の「コトバにできない想い」です。
本当はアルバムバージョンではなくてシングルバージョンがよかったんですが。
音源の都合上、アルバムバージョンでの収録になりました。

坂井泉水さんが亡くなられてから、やたらフォーカスされた気がしますけど。
もともとこの方は、この曲が出た頃から話題になってまして。
Youtubeやニコ動で「ZARD」で検索するとちょこちょこヒットしてきたりしました。

「坂井泉水に似てる」というもんだから、検索ヒットするたびに聴いて、
「似てな…る…いや…似て…なくね?」とか思ってるうちに、気づけば何度も聴いてw
似てるとか似てないとか別にして、1アーティストとして好きになってました。

研究室で隣の席に座っていた友達にも聞かせて、「似てると思う?」とか言ってました。
その彼が言うには、「めっちゃ似とる」んだそうです。やっぱ、そうなのか。
ZARDとWaterと、両方聞き込むと全然違うと思うんですが…。似てるのは似てるか…。

東京行って、いつか路上ライブにも参加してみたいな~と思ってまして。
その夢も、この前叶って…普通に、友達のように会話までしてしまってw
調子乗ってツーショット撮ろうとしてどうもすいません(猛省)

好きな曲、という話になるなら、個人的には「最後の夜」が一番好きかもです。
全体的に「心地よい古臭さ」があっていいですね。その辺もZARDっぽいのかも…w

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ザ・ルーズ / B'z

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ザ・ルーズ
作詞:稲葉浩志 作曲:松本孝弘 編曲:松本孝弘、稲葉浩志、池田大介

おかあさん聞かないで僕の夢なんて
いやなんだってば考えたくない
こんな僕でもここじゃセンセイ


こんなところにポンと置いてみました、B'zの「ザ・ルーズ」です。
高校時代の思い出話はこの辺にして、もう大学時代に突入させていただきます。

大学に入って…僕は、塾講師のアルバイトを始めました。
自分自身が通っていた塾に、講師として戻ったんです。これが自分の目標のひとつで、
promised you」のときにも書いた「約束」のひとつでした。それと、
自分がそうだったように、自分の生徒からも講師を輩出することも目標にしていました。

その…尊敬していた人、まぁ、僕が生徒だったときの先生なんですが。
その先生には、大学に入って数年後に再会することができました。
本当にもう…嬉しかったり…いろいろと守れなくて情けなかったたりもして…。
でも、明るく楽しい再会になりました。会えてよかったですねぇ…。

で、ようやく、なんでこの曲が出てくるのかって話なんですがw
この曲は、講師だけで集まってカラオケに行ったときに歌った曲だったりします。
こんな僕でもここじゃセンセ~♪…それはもう、大盛り上がりでしたw
この曲を聴くと、あのカラオケボックスでのことを思い出したりします。
「YAH YAH YAH」とかも、歌わされた気がするけどw

大学院生になって、思い出の詰まった塾をやめて。その後久しぶりに遊びに行ったら、
自分が大学1年の頃(要するに1年目のとき)に教えていた生徒が、
講師として戻ってきてくれていました。その後、一緒に働く機会も一度だけあって。
あの時は、やっててよかったな~と思ったものです。
ずーっと、そうやって繋がっていけばいいなぁ…と、思うわけです。

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POWER OF WORDS / 愛内里菜

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POWER OF WORDS
作詞:愛内里菜 作曲:宝仙明伽音 編曲:KCP

誰かと交わす言葉がまた 現実と理想の壁にはねかえり
心突き刺してくるのだろう けれど もうそこから逃げたくはない


微妙にエロジャケット、愛内里菜の 2nd album 「POWER OF WORDS」です。
きちんと愛内里菜を聴いたのはこのアルバムからだと思われます。
「Be Happy」は完全スルーでした。

このアルバムは全曲よく聴いてた思い出がありまして…。
「I can't stop my love for you」、「NAVY BLUE」、「SPARK」、「Run Up」…などなど。
いろいろとハマってましたが、その中で、アルバムタイトル曲をセレクト。
この曲にもいろいろとお世話になりました。

愛内里菜で1曲選ぶってことで、ずっと「Dream × Dream」にしてたんですけど。
なんかちょっとベタだなーって思いまして。ドリドリ(爆)もいい曲ですよねぇ。
最近だと、「Friend」や「MAGIC」がお気に入りですかね。
個人的にはアルバム「TRIP」はなかなかの名盤だと思います。

なにやら、10周年を記念したベストアルバムが出るようですけど。
前に出したのもシングルコレクションでしたよね…?
次に出すのくらい、アルバム曲も含めたコンプリート版にすればいいのに…。
しかも新曲が通常版にしか入らないという、またこれ汚い手口を…w
まぁ、これについてはまた別途、記事にするとして。

愛内里菜のパワフルなボーカルは、なんだかんだ言っても力をくれます。
喋ってるときとの声のギャップにもビックリです。
特にファンというわけではないですが、10周年の活動頑張って欲しいですね。

>> [TWO-FIVE]Memories 25th anniversary

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